<人生感は出来事の捉え方で変わる>

January 6, 2019

今日は「決断」して行って来ました、会って来ました、大切な人に。

 

実は、今朝まで本当にめちゃめちゃ体調が思わしくなく、
さっき気づいたら口にヘルペスが出来まくってる。
以前の私だったら絶対家にいて「休養」とかしているけれど、
昨晩から「明日は絶対行く、絶対会ってくる」と決めたのでした。

その人とはかつて一度会おうと計画していて会えなかったから。


そうそう、今日また改めて認識したことを忘れる前に書いておこう。

・人は変わろうと思っても色々なことで止められてしまう
・感覚の差はどんな経験も捉え方
・誰かを助けることは出来ない
・幸せは何かが揃った時ではない
・心が軽やかなら病気でも元気
・自分を信じられないとき、人を貶めようとする時、病気になりやすい
・幸せのカタチはみんな違う
・私に出来ることは誰にでも出来る


この「心が軽やかなら病気でも元気」は、まさに今日の私自身。
気を通してくれるような人と会い、自分の心が光に当たって元気になると、
身体の症状はあまり変わっていなくても心はメチャメチャ元気になる。

心の状態と身体の状態は一概に一緒とは言えないということだと体感。

身体と健康話はとりあえずここまでで、
今日最も感じたことは、圧倒的に「出来事の捉え方」=人生感だなあと思いました。
人生観ではなく「人生感」。


起こった出来事を自分がどう捉えるかで、人生感が180度変わる。
起こったことを失敗や、好ましくないこと、最悪な状況などと受け止めると
出来事は自分にプラスになることを何ももたらさなくなる。

でも、起こったことを「好意的に」受け止めると、
どんな結果になってもその出来事は自分の中にしこりを残さずに、
自分の成長への大切な糧になる。


ああ。言葉にすると何だか、伝わるんだか伝わらないんだか分からなくなりますね。
2018年の後半に筆が遅くなったのは、自分の感覚を的確に表してくれる言葉がなかなか無いからでした。


でも、的確に伝えようというのがまずもっておこがましいと言うか、
人はそれぞれに自分の感覚でちゃんと受け止められるのですから、
私は私の感覚をとつとつと伝えて行くことが出来る最適なことだと思います。


1投稿、1気づきということで、箇条書きにしたその他の気づきは順に書いていこうと思います。


まとめ・・・起きた出来事をどう捉えるか、それが自分の毎日を天と地ほどに変える。

 

 

皆さんが、今日も素敵な1日を送れますように、
心からお祈りしております。

 

 

 

 

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