• 中島未来

現実を変えたい時に有効な新しい方法


宇宙は常に学びの機会と場を提供してくれて

時にそれは結構な難題だったりするのですが、

また大きな発見があったので書きます。

(今回は気づきが本当に多くて、2、3日

精力的にアップします)

個人の仕事と、ひとつの企業でも仕事をしているのですが、

その場所でここ数ヶ月、沢山の人に人間関係の崩壊とか、分離、拒絶、

排除に疑心暗鬼、猜疑心、怒り、恨み、悲しみなどが

どんどん膨れ上がるような出来事が起こり続けていて、

それはもう大変。

そして、そこにはあるひとりの人物が関係しているようです。

そう、アメリカ大統領のようなタイプの人物です。

今までも、トップが変われば業務形態やら色々なことが

大幅に変化して、そこにパワーゲームの要素も加わったりして

2、3年ごとにそんな落ち着かない状態が続いているようです。

こういう場で長く仕事をしている人の多くの状態が

「我慢と忍耐、諦めと事なかれの慢性化」のようです。

周りでどんなことが起こっても自分にさえ火の粉が降りかからなければ、

特に出来事に関与しない、自分の意見や願望を持たないという状態にいれば

実際に(会社が倒産しない限りは)それはそれで毎日は過ぎていきます。

この状態が何十年も続いて来たようですが、ここに来て出来事が大きくなり、

人の流出が止まらないということは、今までと同じ対応と対処の方法では

解決しないというサイン。

多くの人が関わる中で問題と定義づけられる出来事が起こった時、

多くの場合は問題の中心である人物に直接働きかけたり、

攻撃したりする方法が取られて、

その旗を握る人物がレジスタントとして現れたりします。

そして、正しさの応酬や苦しさの主張と一緒に怒りの怒号が飛び交ったりする。

静かに誰かが排除されたりもするでしょう。

実際にこういう場がどうなって行くのかを現時点から想像すると、