• 中島未来

<亡くなった方に、あなたの願い、祈りは確実に届いている!>


私は以前、ずっと気になっていたことがありました。


それは「ご先祖様の御供養」です。



曽祖父や、祖父母のお墓が結構遠くて、

なかなか頻繁にお墓参りに行ったり出来ず、

実家にある仏壇にお参りをするのみ。(言い訳)


「これで本当に御供養になっているのか?」と思っていました。


そこに〜私は〜いません〜と言われても、

やっぱり「お墓に行くもの」「ご先祖様の御供養は大切」だから、

お墓に行かれないことで「ご先祖不幸者」だと自分のことを思っていました。


でも、そうじゃないんだということが、最近分かったのです。


この情報は、亡くなった人を大切に想っているけれど

なかなかお墓参りに行かれないとか、御供養が十分か不安とか、

自分の想いが亡き人に届いているのかなど

気になっている方への朗報だと思います。



今日はそんなお話です。



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<亡くなった方に、あなたの願い、祈りは確実に届いている!>



私は案外真面目なところがあり、

なんでも「一生懸命やる」「ちょっと苦労する」ことが

正統なことだと思っていました。


でも、大切なことが意外にも「こんなにラクでいいの?」と

怯んでしまうくらいに、簡単なことだったりします。


『ご先祖の御供養』も、私にとっては衝撃的なくらい、

シンプルでラクな方法が存在しました。


その方法は、最高峰の祝詞として、今までは門外不出だった

「とほかみえみため」を唱えること。


※「とほかみえみため」については安易にご説明出来かねるので、 ご自身で詳しくお調べになることをオススメします。



私は自分の家系のご先祖のお墓参りにも